喜びも悲しみも分かち合い、人生の味わいを深める、本当のパートナーを見つける!
3つのデータベース
あなたのラス婚のシン・パートナー(真のお相手)のプロフィールは、3つのデータベースの中にあるかもしれません。ピュア・プレミアム・マッチングでは、データベース以外の出会いも数多くあるので、絶対とは言い切れませんが。
しかし、数は絶対的な力を持っています。
ピュア・プレミアム・マッチングの会員になると、IBJ、BIU、ATOMOSという3つの結婚相談所連盟のデータベースから、お見合いできるお相手を検索できます。

IBJ が9万人超。BIU日本ブライダル連盟が6.6万人。さらには国際結婚に強いATOMOS 国際結婚相談所連盟のデータベースからのご紹介も可能です。3つの連盟を合計すると15万人以上の独身者の検索ができます。
IBJ会員の年齢層別会員数は以下のような分布になってます。

50代以上の会員はどうなの?
ただし、みなさん(50歳以上の方々)が結婚したい、あるいは結婚できる確率が高い年齢層の数は、上記のIBJデータからわかるように、30代のボリュームゾーンに比べて、割合が低くなってしまいます。
もうすこし詳しく45歳以上のデータをを見てみましょう。IBJだけでなくBIUのデータも作成しました。


こんな感じです。全体から見れば低いパーセンテージかもしれませんが、それでも、50歳以上の男性会員、45歳以上の女性会員は、IBJとBIU合わせて3万人近いちかくいらっしゃるわけですから、十分過ぎるといっても過言ではないでしょう。だって結婚できるのは”1人”なんですから(笑)
再婚者も狙い目
45歳以上(男性は50歳以上)の中で、再婚者、再再婚者はどれくらいいるのでしょうか?


思ったよりも多いのではないでしょうか。今の日本では、3組に1組の割合で離婚しているとマスコミなどでよく言われていますが、令和4年度(2022年)のデータでは、婚姻件数に対する離婚件数の割合は約35.5%でした。このデータが根拠になっているようです。
BIUのデータでは、再婚者の女性の数が初婚の女性の数を大きく上回っています。
ラス婚の観点からいくと、一度結婚をした人の方が、その時の経験を今回の”ラス婚”に活かせるのではないかと思うので、有利かもしれません。
いずれにしても、データベース・マッチングによってベスト・パートナーを探すというのは、私たちの婚活戦略のファースト・チョイス(最初に選択すべきこと)です。しっかり活用していきます。
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